ふと思ったことを書いていくシリーズです(今まである感じで言うな)
よく友達との会話やネットの記事とかで
「この曲は良かった!」
「今回のアルバムはイマイチ」
など曲の良し悪しの会話や文章があったりするけど
その人の好みなんじゃね?
って思うことがあって
例えば
RadioheadのOK Computer が全体的に良いという人もいれば、
Hail to the thiefが良いという人もいるけど、
Ok computer の感じが好みのひとがHail to the thiefを聞くとあんまり良いと感じなかったりその逆も然り
ってことは良い曲とは好みなのかなと思ったが、
Ok computer の評価はみんなわかる通りすごいと、
一つ一つの曲自体も素晴らしいと、って考えると
良い曲=みんなが良いと思う曲
ということにもなる。
世の中のいいサービスはみんなが良いと思うから評価されたり続いたりしてると。
ってことは「良い曲」の定義はだいぶ抽象的なんだなと思ったわい。
まとめると
良い曲には2つの定義があって
みんなが思う良い曲
個人の好みの曲
ってなりましたわ
人にアーティストや曲を紹介する時に
みんなが思う良い曲を紹介せねばいかんと反省
以上ダグラス三姉妹の姉でした!